« 座間ひまわり広場 2008 (3) FishEye編 | トップページ | つがる紀行2008 (5) 鶴の舞橋編 »

2008年8月31日 (日)

Fresh!撮影会(14) 工藤亜耶さん(1) 35G編1

昨日は、午前中は晴れ間が出ていましたが、午後からは が降ったり、止んだり、ラジバン…。

今日で、8月も終わりです。この一週間、ホント夏らしからぬ気候でした。

さて、記事は8月16日のFresh!撮影会。今回もα-7Dにソニーの35mmF1.4Gを付けて撮ったものを。
今回のモデルは工藤亜耶さんです。

-1-
Pict11273525200trim800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/250 F2.5 ISO200 SilkyPix DS3.0
普段、屋外で撮影するときは、基本-0.3EVにしているのですが、今回は室内なので、露出補正なしで撮っています。WBが微妙だったので、ほとんどの写真をRAWからの現像時に4000K~4600Kぐらいに設定しています。ちょっと青っぽいかもしれませんが、黄色っぽいより良いかな…と。夏なので、許してください。

-2-
Pict11343525200trim800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/250 F2.5 ISO200 SilkyPix DS3.0
モデルの亜耶さんは、舞台もこなす演技派です。

-3-
Pict11693522200trim800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/250 F2.2 ISO200 SilkyPix DS3.0
水着バージョン。笑顔が良かったです。

-4-
Pict11703522200trim2800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/300 F2.2 ISO200 SilkyPix DS3.0
グラビアっぽい…

-5-
Pict11713522200trim800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/250 F2.2 ISO200 SilkyPix DS3.0
肩のラインが女性らしさを感じさせます。

-6-
Pict11743522200trim800
α-7D + SONY AF 35mm F1.4G SS:1/250 F2.2 ISO200 SilkyPix DS3.0
動きのあるポーズで。スタジオだと、バックが単調で、35Gのボケ味が生かせません。

さて、今日は東京ディズニーシーへ行く予定なのですが、天気が…。  シーは初めてなので、アトラクションも楽しみですが、実は写真の被写体(風景)として、結構期待している(単焦点何本か持って行くつもりな)ので、天気…ホント、何とかしてほしいです。 

※掲載した写真には著作権・肖像権が存在しますので、
複写・転載を禁じます。また、何か問題がありましたらご連絡ください。

にほんブログ村 写真ブログ カメラ・レンズ・撮影機材へ有益な情報や気に入った写真がありましたら、ポチッとお願いします。励みになります。(^^)ノ
(c) Minch

|

« 座間ひまわり広場 2008 (3) FishEye編 | トップページ | つがる紀行2008 (5) 鶴の舞橋編 »

ポートレート」カテゴリの記事

α-7 Digital」カテゴリの記事

35mmF1.4G」カテゴリの記事

[モ]工藤亜耶さん」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
今回の写真は、グラビアっぽいですね
撮影するとき、みんちさんどんな顔して撮ってるんだろう…(失礼しました)

今日は、ディズニー・シーでしたよね。
現地も雨は大丈夫でしたか?
こちらは、今日は晴れ間も見えて、雨も今のところ降っていません。
ということで、私はサギソウ撮りに行ってきました
(マクロレンズまじ買っちゃいそうです)

投稿: カメラカメラ | 2008年8月31日 (日) 15:29

>カメラカメラさん

コメント、ありがとうございます。
イイ歳こいて、お恥ずかしいですが、結構純情なので…(嘘
ポートレートの練習に…と始めた撮影会参加ですが、やっぱり難しいです。もう、暫くは参加しないと思いますが。
今日は朝7時に出かけて、午後9時に帰ってきました。開門まで弱い雨に降られましたが、その後ドピーカンになり、帰路の高速で雨に遭いました。お陰様で、何とか青空風景が撮れましたし、FastPassのアトラクションはほとんどクリアできました。
ボードを使ったサギソウ、良いですね。ボクも撮りたかったですが、来年の課題にしたいと思っています。
9月は彼岸花~コスモス狙いです。コスモスの星型の筒状花はマクロで撮るとイイですよ。

投稿: みんち | 2008年8月31日 (日) 23:51

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 座間ひまわり広場 2008 (3) FishEye編 | トップページ | つがる紀行2008 (5) 鶴の舞橋編 »